検索履歴

Web of Science にサインインした場合、最長 1 年間の検索と参照の履歴が自動的に保存されます。以下の検索および参照を行うと、検索履歴にレコードが生成されます:

  • ドキュメント(基本)検索

  • 詳細検索

  • 引用文献検索

  • 構造検索

  • 表示されたレコード

  • 表示された引用記事リスト

  • 表示された引用文献リスト

  • 表示された関連レコードリスト

  • 表示された共有文献リスト

現在のセッションからの検索は [詳細検索] ページの下部の [セッションクエリ] テーブルにリストされることに注意してください。セットおよび詳細検索条件ビルダーを使用したセットの組み合わせの詳細。

Web of Science にサインインしない場合、検索履歴は現在のセッションが終了するまで利用できます。

 

処理

[履歴] テーブルの各項目は、その行のアイコンを使用して処理を行うことができます。

  • リンク アイコン: このアイコンをクリックすると、コンテンツのダイレクトリンクとして URL がオペレーティングシステムのクリップボードにコピーされます。このリンクをドキュメントまたは Email に貼り付けて、他のユーザーと共有することができます。

  • ベル アイコン: その検索を保存して、Email アラートを作成します(クエリと一致する新しいレコードがデータベースに追加されたときに Email でお知らせします)。

  • 鉛筆アイコン: ドキュメント(基本)検索または詳細検索の場合、[クエリを編集] ボックスが表示されます。

  • ごみ箱アイコン: [履歴] テーブルにリストされている各項目を削除します(必要な場合は履歴をクリアします)。